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3Dマッピング

地形をリアルに展開。GISやプレゼンテーションに威力を発揮。

日本全国整備済みの高分解能DEM(デジタル標高データ)を利用し、多彩な3D地形表現が可能です。
平面データと組み合わせてGISで利用することにより等高線の図面ではイメージしづらい地形の凹凸の把握や、土砂差防災分野での利用が可能です。
また、プレゼンテーション・報告書に掲載する立体画像、ポスター等の広告媒体での利用など、様々な用途にお使いいただけます。

バリエーションが豊富で様々な用途に利用可能

陰影画像 ■陰影画像
地形(起伏)に光を照射して生じる陰影(明暗)を用いて、立体感を生じさせた画像です。起伏が強調され、尾根谷を把握することができます。
段彩画像 ■段彩画像
等高線を一定の高度帯に段階区分し色分けした画像です。空間情報データと重ね合わせることで、その地域の標高を図示することが可能です。
陰影段彩画像 ■陰影段彩画像
陰影画像と段彩画像を組み合わせた画像です。陰影(起伏)と標高の両方の情報を表現しています。

事業説明会や検討会議に─大画面サインディスプレイへの応用

事業説明会等で利用するパネル、ディスプレイへの応用が可能です。事業計画などを対話的に地図に書き込んで使用することができます。また、プロジェクタに接続して利用すれば、大画面表示による検討会議が可能です。インターネット等を利用して情報を配信し、離れた場所からも閲覧できます。

大画面サインディスプレイへの応用大画面サインディスプレイへの応用

余色立体図

余色立体画像

地形の起伏によって左右の目に異なって写る映像を標高データを用いて演算し、余色(赤色と青緑色)で表現した画像です。指定のメガネをかけると画像が立体的に見えます。慶應義塾普通部様にて社会科授業の教材として使われています。

余色立体画像

立体模型

3d-printer-fujisan.jpg

当社の標高データGISMAP Terrainと景観作成用画像データGISMAP Textureとを用いたデータを使用した、立体模型の制作も可能です。

 

3Dプリンター試用レポートのページへ。

 

多彩な地図表現

3d-description7.jpg

朝日新聞出版発行「最新版週刊日本百名山」掲載鳥瞰図(黒岳)

 

GISMAP TEXTURE 日本全国作成、ベクタデータとしても提供可能

当社の基本データベースを用いて、土地利用データを作成致しました。低コストで3次元景観CG作成が可能です。

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