試用レポート
TEXTURE
UrbanViewer for Web 公開終了
ご好評を頂きました、UrbanViewer for WebでのGISMAP Textureの利用事例公開は2010年5月15日をもって終了いたしました。
@更新日:2010年5月15日
UrbanViewer for Web


株式会社キャドセンター様より、GISMAP TextureをUrbanViewer for Webに取り込み、3D表示が可能なビューワーを開発いただきました。
このページでは北海道地図の保有するデータベースと標高データを用いて作成した平面画像を、3Dソフトに取り込んだ事例を紹介します。
本ソフト・デモの利用に当たっては、Internet Explorer及び下記に記載のプラグインが必要になります。
プラグインダウンロード
UrbanViewer for Webを利用するにはプラグインが必要です。プラグインは右のバナーからダウンロードできます。
※プラグインのインストールは手順に従って行ってください。
UrbanViewer for Webの詳細な説明はキャドセンター様のサイトをご確認ください。
※
及び
は、株式会社キャドセンターの商標または登録商標です。
GISMAP Texture 上高地

GISMAP Textureを用いて作成した左記のような上高地周辺の画像と標高データを組み合わせて3D表示をすることで、平面図では分かりにくかった地形の凹凸をリアルに表現できます。
従来の3D画像では得られなかった、迫力のある立体感をご確認いただけます。
体験サイトはこちらから











