メッシュインデックスはどこにありますか
当社ホームページリニューアルに伴い、メッシュインデックスのサービスを停止しています。 ご迷惑をおかけしまして、申し訳ありません。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
Frequently Asked Questions
当社ホームページリニューアルに伴い、メッシュインデックスのサービスを停止しています。 ご迷惑をおかけしまして、申し訳ありません。
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DTP(DeskTop Publishing)は地図や書籍、パンフレットなどの印刷物データをパソコン上でデザイン、レイアウトを作成し、印刷機やプリンターから印刷して印刷物を作成することです。
DTPが導入される以前はデザイン、レイアウト作成、写植、校正、印刷工程ごとに作業者がおり、非常に多くの時間を要していましたが、DTPが導入されることにより、少ない作業者で短時間に印刷物を作成することができるようになりました。
DTPは主にAdobe社のIllustratorを利用してデザイン、レイアウトを作成し、プリンターから印刷したり、下版データを作成してCTPを経由して、印刷機から印刷物を作成します。
当社はDTP向け地図データGISMAP地図素材を販売しております。DTP向けの地図データをお探しであれば、お問い合わせください。また、DTPの作業から、CTP、A0判の印刷機を保有し、地図を利用した印刷物の作成が可能です。
各営業店にて配布を行なっておりますので、当社営業店またはインフォ宛までお問い合わせください。
以下に各製品のパンフレット(PDF)をリンクしております。
詳細内容は各製品ページを参照ください。
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GISMAP Texture |
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■ GISMAP 地図素材.aiのサンプルデータは下記サイトにございます。
※部分的なイラレデータになります。
この他のGISMAPデータについてはサンプルのお問い合わせをお願いいたします。
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国土地理院発行の1/25000地形図を元に作成した中縮尺を網羅する地図データベースです。
レディメイド製品としての出荷は勿論のこと、データフォーマット・座標系測地系等、お客様のニーズに応じた形態での提供が可能です。
製品詳細については各ラインナップの説明をご覧ください。
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年1回の更新、秋ごろの更新出荷を行なっています。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
当社営業店またはインフォ宛にお問合せください。
その際に
使用ソフト
対象範囲
測地系・座標系
データ形式
利用目的
等をわかる範囲でご準備ください。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
当社営業店またはインフォ宛にお問合せください。
その際に
使用ソフト
対象範囲
測地系・座標系
データ形式
利用目的
等をわかる範囲でご準備ください。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
ArcGISシリーズ、SIS、ERDAS IMAGINE、TNT mips、AutoCAD Map3D、カシミール3D、LAWEPS、MASCOT等での利用が可能です。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
GISMAP 地図素材.aiというイラストレーター形式データがございます。
パターンを複数用意していますので、お好みのデザインを選択し、地図データとしてご利用可能です。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
当社で承認番号を発行後、お客様へ製品と一緒にお渡しします。
お客様がご利用になる環境において、承認番号を明記する必要がございますのでご了解ください。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
地図にも著作権があることご存じですか?
世の中のほとんどの「地図」は、国土地理院の発行物を複製または使用したものです。
二次利用するのにもトレースするのにも申請が必要になります。
例えば、既存の地図を参考に作成される方が多いと思われますが、既存地図をトレースし、そこにお店の情報や色をつける行為は、著作権の侵害になる場合があります。
GoogleマップやYahoo!地図をトレースする場合も同様です。
当社では参照元の地図として、国の機関である国土交通省国土地理院が発行している地図や地理院地図を利用しています。
そのため提供する地図データは法令に則り、申請・複製許可された、国土地理院の承認番号と一緒に出荷しますので安心してお使いいただけます。
著作者の許諾なく複製利用すれば著作権法違反となりますのでご注意下さい。
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■ ご質問:
・鳥瞰図を使いたいのですが手軽に使える素材はありますか?
・北海道地図で作成の鳥瞰図が欲しいのですが、何処で買えますか?
・DTP素材に景色の画像を使いたいのですが、そんな地図はありますか?
■ 回答1:
ストックフォトの最大手「amanaimages」(アマナイメージズ)で当社の鳥瞰図画像を取り扱っています。お望みの画像を見つけご利用ください。
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| 太平洋上空から関東平野・関東山地を望む | 富士山を望む | |||
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■ 回答2:
高度な成果をお求めのお客様にはオーダーでの鳥瞰図作成サービスも行っております。
当社営業窓口までお問い合わせください。
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※お客様の要望に応じて設計・制作を行うため、お時間・コストを要します。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
■ ご質問:
・イラストレータで加工できる日本の地図をを購入したいのですが?
・都道府県別のイラストレーター形式地図データはありますか?
・Adobe Illustratorで利用可能な地図データは販売していますか?
■ 回答:
当社ではGISMAP 地図素材.aiを始め、各種地図データをAdobe Illustrator形式で日本全国を提供しております。
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サンプル地図をダウンロードできるページになっていますので、データ内容のご確認にご利用ください。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
当社はGISMAPシリーズを元にしたオーダーメイド・マップ・サービスを行なっており、お客様のニーズに応じた地図をご提供いたします。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
FOSS4GとはFree Open Source Software for GeoSpatialの略で、オープンソースの地理情報ソフトウェア(GIS)群です。
オープンソースソフトウエアの地図利用に特化したものを言います。
代表的なソフトウエアの一例を挙げます。
| QGIS | QGISは使い勝手のよいオープンソースの地理情報システム(GIS)です。 Windowsをはじめ、Unix(Linux)、MacOSX上で動作します。 操作性も良く、各種のベクタ/ラスタフォーマットとそれを操作するコマンドで構成されています。 参考サイト:http://www.qgis.org/ |
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| MapServer | 地理データから複数のレイヤーを重ね合わせ、地図を描画するためのWebGISエンジンです。地理データとして点や線、ポリゴンなどのベクターデータと画像などのラスターデータを使用することができます。 参考サイト:http://mapserver.org/ |
| PostGIS | PostGISはPostgreSQLオブジェクト関係データベースに地理オブジェクトの取り扱いを追加したものです。MapServerやGeoServer等のWebGISエンジンと接続して使用されます。 参考サイト:http://postgis.net/ |
| OpenLayers | OpenLayersはWebブラウザで2D地図データを表示する、JavaScriptで作成されたオープンソースライブラリです。Googleマップ、Bing Mapsのような、Webブラウザ上で動作する地図アプリケーションを構築するためのAPIを提供しています。 参考サイト:http://openlayers.org/ |
| Leaflet | OpenLayersと同様にWebブラウザで2D地図データを表示するためのJavaScriptライブラリです。HTML5とCSS3に対応しており、OpenLayersやGoogle Maps APIとともに人気のあるJavaScript地図ライブラリの一つです。 参考サイト:http://leafletjs.com/ |
| Cesium | CesiumはWebブラウザで3D地図データを表示する、JavaScriptで作成されたオープンソースライブラリです。Google Earth Enterpriseの2015年のサービスを終了に伴い、人気が出たライブラリです。参考サイト:https://cesiumjs.org/ |
GIS(読み:ジーアイエス / 英語:geographic information system)は地理情報システムと言われ、道路や建物などの位置情報を持つ情報をコンピュータ上で表示、編集、検索、解析し、様々な現象の判断を可能とするシステムです。
GISのメリットは様々な情報を重ねあわせ、意思決定を迅速に行う事ができます。紙の様々な地図を見比べて判断する必要がなくなりますので、1台のパソコンやサーバ、クラウドの中に格納することで、地図を探す手間が省け、業務の効率化につなげる事ができます。
例えば、以下のような事が実現できます。
GISには地図データが必要になります。地図データを用意するにはいくつかの方法があります。
紙の地図をGISで利用するにはデータ化する必要があります。紙地図をスキャンし、地図データをトレースしてデータ化します。紙の地図をデータ化する際に留意しないといけない事は著作権です。著作権のある地図をトレースすると著作権違反になるので、紙地図の版権を確認します。
地図にも著作権があることをご存じですか?
世の中のほとんどの「地図」は、国土地理院の発行物を複製または使用したものです。二次利用するのにもトレースするのにも申請が必要になります。例えば、既存の地図を参考に作成される方が多いと思われますが、既存地図をトレースし、そこにお店の情報や色をつける行為は、著作権の侵害になる場合があります。
GoogleマップやYahoo!地図をトレースする場合も同様です。
当社では参照元の地図として、国の機関である国土交通省国土地理院が発行している地図や地理院地図を利用しています。そのため提供する地図データは法令に則り、申請・複製許可された、国土地理院の承認番号と一緒に出荷しますので安心してお使いいただけます。
著作者の許諾なく複製利用すれば著作権法違反となりますのでご注意下さい。

地図データを多く保有している方も多くいると思いますが、それらの地図データをGISで表示することが可能です。採用するGISにより、表示可能なファイルフォーマットは違うため、保有している地図データが採用するGISで利用可能か確認が必要です。対応していない場合は採用するGISで利用可能なファイルフォーマットへ変換することにより、表示する事が可能となります。
GISに複数のファイルを読み込んでも重ならない場合があります。考えられる原因は投影法、測地系、単位です。日本国内で主に利用される投影法は平面直角座標系、UTM、Webメルカトルがあります。測地系は日本測地、世界測地系の違いがあります。単位はmやmmなどです。この違いにより、想定と違う場所に表示されたり、大きさが異なるような表示がされます。ファイル自体で統一するか、GIS側で設定可能であれば正常に重ねて表示する事が可能となります。
GISの話題では、2022年から高校で「地理総合」が必修科目となり、「地理総合」の3つの項目の一つが、地図と地理情報システム(GIS)の活用とされています。他2つの国際理解と国際協力、防災と持続可能社会の構築についてもGISの活用が求められていることから、GISは改めて注目され、一般的に使われることになると考えられます。
当社はArcGIS/SIS ライセンス販売・開発やFOSS4G 導入支援、開発を通じてお客様が求めるGISの導入支援をしております。また、FOSS4Gを利用した講習やハンズオンなどを通じて、GISの普及に努めています。また、GIS向けの地図DB販売も行っておりますので、お困りの場合はお問い合わせください。
当社はESRI社のArcGISシリーズ、Infomatix社のGISソフトSISの販売代理店を行なっています。
ご利用の内容により、GISソフトウエアをご提供いたします。
また、GISMAPシリーズは何れの製品にも適応したフォーマットでご提供しております。
ESRIジャパン http://www.esrij.com/
ArcGIS 概要 http://www.esrij.com/products/arcgis/
Informatix社 http://www.informatix.co.jp/
地理情報システム SIS http://www.informatix.co.jp/sis/index.html
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当社ではA倍判4色オフセット印刷機による大型のA0サイズのオフセット印刷を行っています。
北海道内では唯一のA倍判のCTP・印刷機を保有しています。
詳細はこちらのページを参照ください。
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その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
当社では豊富な標高データの取扱い実績から多数の3Dプリンタモデルの作成を行っております。
以下の2つの事例は当社データベースを利用せず、国土地理院が公開するデータ(あるいは貸与したデータ)を用い作成した成果です。
標高データとその範囲に該当するオルソ画像(オルソ調整された地図画像)があれば制作は容易に行えます。
当社では保有のGISMAP Terrain(10mメッシュデータ)・GISMAP Texture(景観表現用地図画像)を用いた立体地形模型の作成が可能です。
下記事例は阿蘇山の3Dプリンタモデルです。
GEOART(ジオアート)シリーズやVistaMap(ビスタマップ)は、弊社ECサイト「地球時間の旅公式ストア」にて取り扱っております。
同ECサイトでは他にも弊社オリジナル商品を販売しております。
直接のご購入も可能です。
ご希望の方はpublish@hcc.co.jpへご連絡ください。
その他ご不明点等ございましたら、当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
■ ご質問:
・自分で作成した標高データと地図画像を持っています。3Dプリンタでの制作をお願いできますか?
・好きな山があり、独自に3Dプリンタモデル地形を頼みたいです。お願いは可能ですか?
・3Dプリンタモデルには、どんな情報でも掲載可能ですか?
■ 回答1:
当社では豊富な標高データの取扱い実績から多数の3Dプリンタモデルの作成を行っております。
以下の2つの事例は当社データベースを利用せず、国土地理院が公開するデータ(あるいは貸与したデータ)を用い作成した成果です。
標高データとその範囲に該当するオルソ画像(オルソ調整された地図画像)があれば制作は容易に行えます。
| 西之島付近の噴火活動データ利用 | 3Dプリンターによる被災地の詳細立体地形模型の作製 | |
■ 回答2:
当社では保有のGISMAP Terrain(10mメッシュデータ)・GISMAP Texture(景観表現用地図画像)を用いた立体地形模型の作成が可能です。
下記事例は阿蘇山の3Dプリンタモデルです。
| 阿蘇山をつくってみました | |
欲しい範囲・大きさ・スケールの調整を考慮しお見積りを提示させていただきます。
■ 回答3:
3Dプリンターでは写真・地図情報は良い見た目で作成できますが 、文字情報の掲載は困難です。
当社保有の3Dプリンタ成果をご覧いただき、ご判断いただきたく思います。
3Dプリンタ模型、レリーフマップの作成、弊社地図製品について、何かご不明な点などございましたら、お気軽にご連絡ください。
当社作成の地図情報は著作権法等により保護されており、個人的使用を超えて許可無くコピー、ネット配信、販売、二次利用等をすることは著作権法違反となりますので、ご注意ください。
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北海道地図(株)が公開している地図・地図画像・データ及び内容等、一切の情報は著作権法等によって保護されています。
私的使用の範囲を超えて、許可なく複製、改変、送信等、二次利用することは著作権違反となりますのでご注意ください。
法人や団体内でホームページ・印刷配布を行なうなど地図画像のご利用を希望される場合は、お手数ですがお問い合わせいただきますようお願い申し上げます。
その他ご質問等ありましたら当社営業店またはインフォ宛にお問い合わせください。
製品・サービスに関するお問い合わせは以下までご連絡ください。
東京支店・東京フロントオフィス